日曜俳人

2015年、小川軽舟先生の現代俳句私論『魅了する詩型』を読み、俳句を志す。2016年、軽舟先生に私淑して、作句を始める。先生監修の通信講座「はじめての俳句」にて添削を受けるとともに、毎日俳壇へ投句して先生の選を仰ぐ。2018年より、小川軽舟主宰に師事。

四大棋戦は、春の田楽戦・夏の羊羹戦・秋の濁酒戦・冬の鯛焼戦。この期の対局のうち、勝数の多い者が棋戦を制する。

棋戦を制する者は、称号を名乗ることを許される。複数の棋戦を制すれば、その保持数を名乗ることも許す。通算十期あるいは連続五期に亘って特定の称号を持つ者は、名誉号を許す。

三重県四日市市で、偶数月に「よっかいち哲学カフェ」、奇数月に「よっかいち読書カフェ」を催します。

白熱灯のような熱さよりも、すこしずつ明るくなりながら光をあててゆく「蛍光灯」のような場をめざします。